年齢と共に色んなところの不具合が体の中から出てくるようだ。
3年前の冬に自宅に帰る途中に
突然身体がだるくなり肩から首にかけて
筋肉がこわばり出し
背中にびっしょりと汗をかいて気分が悪くなった。
自宅までほんの数メートルの距離であったのだが一歩一歩とゆっくりと歩き
自宅に帰り着いて寝てしまった。と言うより倒れこんでしまったようだ。
ほんの5、6分寝たような感じであったが、家族の話だと3時間ほども寝ていた。
それ以降何の兆候も出なかったが、ちょうど1週間後に動悸が出てきたので、医者にかかり診察。
24時間の心電図等の検査をしてもそれほどの緊急性の兆候が見られないとの診断。
不整脈が見られたのと上記の症状を説明したので、一応大病院で心臓の検査に。
其処でも異常が見られず検査入院を薦められたが、出なければ診断が付かないとのことで
今日まで来てしまった。
また明日
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